信頼でつながる、
FDEのためのネットワーク
ツナグ 髙梨 健太
ツナグ 髙梨 健太
課題をもらいに行くエンジニア
FDE(Forward Deployed Engineer)とは、客先の現場に入り込み、課題を見つけるところから、自分で作って定着させるまでやるエンジニアです。
仕様をもらって実装するのが一般的なSES。課題をもらいに行くのがFDEです。
顧客接点が増える
FDEの現場では、お客さまと会話する機会が増えます。その会話から見つけた話を貴社の営業につなげば、上から降りてくる案件を待つだけでなく、貴社から提案できるようになります。
商流を飛ばす話ではありません。上位会社に筋を通したうえで、話を見つけてきた貴社の優先順位が上がり、多段商流の中でも優位に立ちやすくなります。
現場を知る人間が、見極めてつなぎます
こんな方がいたら、まずは1名ご推薦ください
必須:実務での開発経験があり、設計工程も経験している
必須(どちらか):AIを活用した開発経験、または客先と直接やりとりした経験
あれば尚可:コードレビューを任された経験
技術の判断はスキルシートで十分です。面談では、課題を見つける力・伝える力・AIへの向き合い方をツナグが確認します。
髙梨 健太(フリーランスのPM/PMO・AI導入支援)。SES企業の営業マネージャー、SIerでの営業兼PMを経て、2026年10月に独立しました。
SES営業として、そしてPMとして客先の現場に立つ中で、「客先と話せて、課題から動けるエンジニアほど、正しく評価されていない」と感じてきました。その強みを見極めて、FDE案件へつなぎます。